こはぎ、
なんて生意気なお顔をしてくれるのでしょう・・・
ちょっとムカついているニャン(・`ε・´●)って気分の時の顔です。




前からみるとキジトラ白ネコ
こんなニャンコの生みの親はどんな猫なんでしょう

お父さんニャンコはキジトラかもしれません。

お尻の方をみると、茶色が入っています。
お母さんニャンコはミケかもしれません。
しっぽはキジトラお父さんゆずりにゃん。
こはぎも一応三毛猫には違いないとは思うけど、
okasanはぐちゃぐちゃ三毛と呼んでいる。
okasanの勝手なイメージ
典型的な日本猫の三毛猫さん くっきり白黒茶
白地の部分が多い
小柄できゃしゃな体形?す、すべてあてはまらんニャ・・・。
okasanが知っている典型的三毛猫さんは3.5キロだし。
コハギのおよそ半分・・・(((((゚ω゚;)
英語で三毛猫は
calico cat(キャリコ キャット)といいます。
白黒茶の3色の毛色のうち、白地が多いネコのことを
calico catというのが正しいようです。
ではこはぎみたいな白地少なめ三毛猫さんは?
tortoiseshell cat (トーティーシェル キャット)の方が近いかも。
tortoiseshell は直訳すると亀の甲羅、とくに
べっ甲のことを指します。
つまり
べっ甲みたいな色の猫、
日本語ではサビ猫が一番イメージにぴったり。
サビ猫または三毛猫と訳されます。
こはぎは正確にはtortoiseshell-white catってかんじかにゃ?

注意
汚いタワシのようですが、こはぎのおしりです。
この大きなタワシ、日なたでみるとキレイな
べっ甲色に輝いて見えるのです。
なるほど、tortoiseshell色です。
三毛猫って柄にそれぞれの個性があって、
こはぎみたいなぐちゃぐちゃ模様もいいかな

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